eスポーツ

独占取材

2020/8/17

【対談】「目的には最短距離」Bee3×超無課金 / へんしゅう長 【前編】

総ユーザー数3億人、日本で大人気のバトルロイヤルスマホゲーム『荒野行動』。 2020年、eスポーツイベント「RAGE」では国内最大規模となる賞金額2500万円の「荒野CHAMPIONSHIP-王者の絆」を開催し大きく話題になりました。 さて今回は! 荒野行動クラン Berserker 代表のBee3 × 荒野行動界隈のカリスマ Pro eSports team αD 代表 超無課金 &へんしゅう長 との対談企画が実現☆ お互いの年齢差は約20歳。しかし共通にある『荒野行動』『eスポーツ』『ビジネス』の熱い ...

コラム

2020/5/15

eスポーツにおいて、"煽り"は必要か。

対戦ゲームの中には、多くの「煽り」と捉えられる行為やシステムが存在している。  フォートナイトの「エモート」、クラッシュ・ロワイヤルの「スタンプ」、ストリートファイターの「屈伸」など、本来の目的とは違ったとしても、ゲームジャンルを問わず煽り行為が存在しているのだ。 しかしゲームを純粋に楽しむものたちにとって、この行為は決して認められるものではない。  その為、不快に思ったプレイヤーがいればそのプレイヤーと会わないように、もしくはそんな思いを他の人がしないために、多くのゲーム機やゲーム内に通報やブロック機能 ...

eスポーツ雑学 大会情報

2020/5/20

Rainbow Six Siegeの大会事情を解説!

2月の中旬から行われていたPS storeやUbisoft Storeのセールをきっかけに、最近「Rainbow Six Siege」を始めた方も多いのではないでしょうか。 Rainbow Six Siege(以下、R6S)は世界的に競技シーンが盛んなタイトルです。その競技性の高さから、国内外問わず多くのゲーマーを魅了しています。 日本国内でも多くの大会が開かれています。 しかし、最近始めた方や以前からプレイはしていたが競技シーンには最近興味が出てきたという方、プレイはしていないけれどR6Sの競技シーンに ...

eスポーツ雑学

2020/5/20

【スプラトゥーン】Splatoon2とはどのようなゲーム?

2017年に発売されて3年が経過する現在でも多数の人に愛されている「Splatoon2」(以下、スプラトゥーン)。 日本野球機構(NPB)のeスポーツシリーズとして採用されている他、世界各地で大会が開かれ、さらには「フェス」という形でトッププレイヤー以外でも参加できるイベントまで開催されるなど、話題につきないタイトルです。 このページでは、まだやったことがないけど、気になっている人のために、スプラトゥーンについてご紹介をしたいと思います。 スプラトゥーンってどんなゲーム? スプラトゥーンは、通信対戦で遊ぶ ...

コラム

2020/3/19

なぜ子供たちは『プロゲーマー』を目指すのか。

eスポーツという単語を聞いたことがるなら、プロゲーマーという職業も聞いたことがあるだろう。 自らのゲームプレイに価値を生み、所属するチームやスポンサーから給料をもらい、生活する。 ゲームの大会に出場し、見事な成績を残せば、誰だってチャンスを掴むことが出来るこの職業は、ソニー生命保険株式会社が公開した「中高生が思い描く将来についての意識調査2019」において男子中学生の将来なりたい職業の2位にランクインしている。 参考:ソニー生命「中高生が思い描く将来についての意識調査2019」 しかしながら、ゲーム依存は ...

「ア」行 League of Legends

2020/3/15

【保存版】eスポーツ用語『インベイド』とはどんな意味?

『インベイド』とは、主にeスポーツに関連する言葉としては、世界的人気ゲームタイトル(eスポーツ種目)の『リーグオブレジェンド(League of Legends/通称LoL)』の中でよく使われる専門用語です。(下に続く) インベイド(Invade) そもそもは、英語の「侵略する」「侵攻する」「攻め込む」「押し寄せる」と言った意味を持つ一般の言葉(ワード)です。 なので、LoLのようなゲームだけではなく映画やアニメ、コミック、などなど、あらゆる場面で使用される用語でもあります。 eスポーツやゲームの世界では ...

独占取材 大会レポ

2020/2/4

【大会取材】【2020.1.25~26開催 Fiveness Japan CUP】

1月25日(土)と1月26日(日)の2日間開催された、宮崎県を拠点に活動するマルチプロゲーミングチームFiveness Esports(以下、FVS)主催のトーナメント大会『Fiveness Japan CUP』に潜入してきました! 大会で行われたタイトルはPC版のRainbow Six Siege(レインボーシックスシージ)。 FVSが主催する初めての大会ながら、延べ96チームがエントリーした今大会!トーナメント試合はすべてオンラインで行われ、Day1は実況・解説を灯環(とーわ)さん、NKのりおさんが担 ...

トピック 独占取材

2020/4/1

「【PLAYHERA】はeスポーツの大会に関わるすべての人の役に立つプラットフォームに」大友真吾氏インタビュー

2019年9月、ユーザーエントリーからトーナメント作成、大会進行までワンストップで運営と管理が可能なeスポーツ大会プラットフォームとして国内リリースが発表された【PLAYHERA】(プレイヘラ)。 これはゲーム動画配信プラットフォーム「OPENREC.tv」、国内最大級のeスポーツイベント「RAGE」を運営する株式会社CyberZがRIZeSTと共同で満を持して開始したサービスです。 わかっているのは「気軽にeスポーツへの参加やユーザー同士のコミュニケーションが可能なアプリケーション」だということ。 実際 ...

eスポーツ団体 独占取材

2019/12/12

【後編】JHSEFはeスポーツをしたい高校生達にとって味方となるように

11月1日、『一般社団法人 全国高等学校eスポーツ連盟 』(略称:JHSEF ジェセフ)が始動しました。 元文科省のスポーツ・青少年局長であった久保公人理事長を筆頭に、毎日新聞社とサードウェーブが中心になって立ち上げた社団法人。連盟の動きとしては、まず高校生のeスポーツ活動の裾野を広げ、全国的な展開を押し進めていくと打ち出しています。 株式会社サードウェーブ 取締役副社長榎本一郎(えのもと いちろう)氏へのインタビュー【後編】は、社団法人設立の経緯や、『高校生のeスポーツにどのような変化が期待できるのか』 ...

コラム

2019/11/15

2019年秋このごろ(笑)ちょっと気になる『eスポーツは本当に盛り上がっているのか?』『今後eスポーツはブレイクするのか?』

eスポーツ大好きな皆様! eスポーツ~!?興味ないね…なんて皆さま!!(汗) eスポーツ…呼び方が気に入らない…なんて皆さま!!!(汗汗汗) 2019年11月の今日この頃、いかがお過ごしですかー!? ゲーマーゲーマー's POST編集部は今日も… 『eスポーツ』はそもそも盛り上がっているのか?? そもそも今後ブレイクはするのか??? なんて事が気になって仕方がありません。。。(笑) eスポーツ界の発展は、私たち誰しもが大好きなゲームという存在を用い、様々な雇用や職業、新しいライフスタイル、生き方、近未来的 ...

イベント情報 大会情報

2019/11/6

注目のeスポーツイベント『RAGE 2019 winter』が2019年11月23日土曜日に幕張メッセで開催!!

国内最大級と言われるeスポーツイベント「RAGE 2019 Winter」が2019年11月23日土曜日に幕張メッセで開催されます♪ イベントでは、対戦型オンラインTCG(トレーデイングカードゲーム)『Shadowverse(シャドウバース)』のGRAND FINALSも行われます! このグランドファイナルでは、オフライン予選大会に参加した約6,000人の参加者の中から勝ち上がった8名のeアスリート(プレイヤー)によって競われ、優勝者にはなんと400万円もの賞金が手渡されるのです♪ また、GRAND FI ...

大会情報

2019/12/2

高校生eスポーツ選手権【LoL部門】予選組み合わせが決定

【第2回全国高校eスポーツ選手権】のリーグ・オブ・レジェンド(以下、LoL)部門オンライン予選の組み合わせが決定! 組み合わせ抽選はTwitch(https://www.twitch.tv/ajhs_esports)、ペリスコープ(@ajhs_esports)で行われ、第2回大会のエントリー総数は119チームと発表されました。 第1回大会のエントリー総数は93チーム。約1.3倍のエントリーだったそう! 参加日程の都合などで実際予選参加するチームは116チーム。 A-Dブロックにチームが分けられ、組み合わせ ...

Copyright© ゲーマーゲーマー's POST , 2020 All Rights Reserved.